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著者 |
コメント |
| シュタイナー教育を考える |
子安美知子
(学陽書房)
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私がシュタイナー教育に興味を持つきっかけになった本。シュタイナー学校(教育)について、とても分かりやすく説明している本。どれから読もうか迷っている人にはおすすめの一冊。他の出版社からも出版されている。 |
| ミュンヘンの小学生 |
子安美知子
(中央公論社・中公新書)
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著者の子安さん自信が幼稚園生の娘(フミ)さんを連れてドイツへ留学。フミさんをシュタイナー学校に入学させたいきさつから、授業の様子をことこまかく説明している本。子安さんが初めてシュタイナー学校について書いた本でもある。 |
| ミュンヘンの中学生
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子安美知子
(朝日新聞社・朝日文庫)
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フミさんが東京ドイツ学園で4年をすごした後に、再びミュンヘンのシュタイナー学校に戻ってからのことが書かれている本。シュタイナー学校について、シュタイナーで学んでいる子供たちの内面についてがよく分かる一冊。 |
| ミュンヘン往き来
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子安美知子
(朝日新聞社・朝日文庫)
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ミュンヘンの様子、ドイツの様子、シュタイナー学校と東京ドイツ学園に通った娘(フミ)さんのこと、シュタイナー学校のことについて書かれている。 |
| 私とシュタイナー教育
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子安美知子
(朝日新聞社・朝日文庫)
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シュタイナー教育とは何か、シュタイナー教育に取り組もとうとしている大人達のカルチャーセンター講座記録。大人達(自分たち)がどうあるべきかを考えさせられる。 |
| 日本(ヤーパン)の夏
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子安美知子
(朝日新聞社・朝日文庫)
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シュタイナー学校を卒業したシュテファン君が来日。滞在3カ月の間に感じたこと、体験したことを子安さんがまとめている。 |
シュタイナー再発見の旅
・娘とのドイツ |
子安美知子
(小学館)
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NHK衛星放送のシュタイナー特集番組の取材旅行の様子を書いた本。
フミさんの同級生たちの卒業後の様子、シュタイナー学校の様子、障害児学校の様子、シュタイナー思想を取り入れた公共施設の様子など。
障害児学校の項は特に感動した。 |
菜多沙
−母と娘のリレーエッセイ−
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子安美知子
子安フミ
(フレーベル館)
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子安さんとフミさんのエッセイ。 |
| 私のミュンヘン日記
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子安 文
(中央公論社・中公新書)
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子安さんの娘、フミさんの書いた本。シュタイナー学校の8年生から12年生まで、アビトゥーアを受け、卒業するまでの手記。 |
| ミュンヘンライブ
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子安フミ
(学陽書房)
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フミさんがシュタイナー学校を卒業してから、家を出て再び家に帰るまでのミュンヘンでの生活の様子を綴ったもの。 |
おもいっきりシュタイナー学校 |
永田周一
(五月書房)
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著者の周一くんがミュンスターのシュタイナー学校に約1年通った時の日記。実際に通っている生徒の目から見た授業の様子、友達との交流の様子が書かれていて面白い。
(私は周一くんのページのプレゼント企画に参加して、この本を周一くん本人にプレゼントしてもらった。) |
親子で学んだ
ウィーン・シュタイナー学校
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広瀬牧子
(ミネルヴァ書房)
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ウィーンのシュタイナー学校に娘さんと息子さんを1年間通わせた広瀬さんの本。広瀬さん本人も積極的にシュタイナー学校に入り込んで取り組んでいる。 |
我が家のシュタイナー教育
―幼児期編 |
広瀬牧子
(ミネルヴァ書房)
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続・我が家のシュタイナー教育
―児童期・青年期編 |
広瀬牧子
(ミネルヴァ書房)
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| シュタイナー教育と子供の暴力
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高橋 巌
(イザラ書房)
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シュタイナー教育とは何か、教育とはどうあるべきか、子供が暴力的になる理由、シュタイナー学校の教員養成について。
高橋巌さんはシュタイナー教育や人智学に関する自著以外に、ルドルフ・シュタイナーの著書を翻訳しています。 |
ルドルフ・シュタイナー教育講座〈1〉
教育の基礎としての一般人間学 |
高橋 巌
(筑摩書房)
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ルドルフ・シュタイナー教育講座〈2〉
教育芸術〈1〉方法論と教授法 |
高橋 巌
(筑摩書房)
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ルドルフ・シュタイナー教育講座〈3〉
教育芸術〈2〉 |
高橋 巌
(筑摩書房)
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ルドルフ・シュタイナー教育講座〈別巻〉
十四歳からのシュタイナー教育 |
ルドルフ シュタイナー (原著), 高橋 巌
(筑摩書房)
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おもちゃが育てる空想の翼
―シュタイナーの幼児教育 |
カーリン ノイシュツ (著),
寺田 隆生 (翻訳)
(学陽書房)
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おもちゃが育てる空想の翼
―シュタイナーの幼児教育
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カーリン ノイシュツ (著),
寺田 隆生 (翻訳)
(学陽書房)
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親だからできる赤ちゃんからのシュタイナー教育
―子どもの魂の、夢見るような深みから |
ラヒマ・ボールドウィン
(学陽書房)
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子どもが生まれる順番の神秘
―シュタイナー教育入門 シュタイナー教育入門 |
カール・ケーニッヒ
(パロル舎)
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生きる力を育てる
―父親と教師のためのシュタイナー教育講座 |
広瀬 俊雄
(共同通信社)
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教育力としての言語
―シュタイナー教育の原点 |
広瀬 俊雄
(勁草書房)
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私のまわりは美しい
―14歳までのシュタイナー教育 |
松井 るり子
(学陽書房)
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七歳までは夢の中
―親だからできる幼児期のシュタイナー教育 |
松井 るり子
(学陽書房)
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七歳までは夢の中
―親だからできる幼児期のシュタイナー教育 |
松井 るり子
(学陽書房)
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あかんぼぐらし
―宝のときを楽しむ |
松井 るり子
(学陽書房)
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うれしい気持ちの育て方
―絵本と私とシュタイナー |
松井 るり子
(ほるぷ出版)
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ちいさな子のいる場所
―妊娠・出産・私の家のシュタイナー教育 |
としくら えみ
(イザラ書房)
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子ども・絵・色
―シュタイナー絵画教育の中から |
としくら えみ
(イザラ書房)
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| 0歳から7歳までのシュタイナー教育
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堀内 節子
(学習研究社)
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シュタイナー教育のまなざし
―子どもへの接し方育て方 |
吉良 創
(学研)
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成長を支えるシュタイナーの言葉 |
秦 理絵子
(学陽書房)
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シュタイナー教育とオイリュトミー
―動きとともにいのちは育つ
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秦 理絵子
(学陽書房)
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オイリュトミーの世界
―ルドルフ・シュタイナーによって創始された宇宙神殿舞踊 |
高橋 弘子 (編集)
(水声社)
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自由の哲学 |
ルドルフ シュタイナー(著), 高橋 巌 (翻訳)
(筑摩書房)
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シュタイナー入門 |
小杉 英了
(筑摩書房)
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| シュタイナー教育の実践 |
ルドルフ シュタイナー (著), 西川 隆範 (翻訳)
(イザラ書房)
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人間理解からの教育 |
ルドルフ シュタイナー (著), 西川 隆範 (翻訳)
(筑摩書房)
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子どもの教育
シュタイナーコレクション |
ルドルフ シュタイナー(著), 高橋 巌 (翻訳)
(筑摩書房)
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内面への旅
シュタイナーコレクション |
ルドルフ シュタイナー(著), 高橋 巌 (翻訳)
(筑摩書房)
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照応する宇宙
シュタイナーコレクション |
ルドルフ シュタイナー(著), 高橋 巌 (翻訳)
(筑摩書房)
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| いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか |
ルドルフ シュタイナー(著), 高橋 巌 (翻訳)
(筑摩書房)
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ルドルフ・シュタイナー100冊のノート |
ルドルフ シュタイナー (著), ヴァルター クーグラー (著), 和多利 恵津子 (編集), 高橋 巌 (翻訳)
ワタリウム美術館
(筑摩書房)
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ルドルフ・シュタイナー 遺された黒板絵 |
ルドルフ シュタイナー (著), ヴォルフガング ペーント (著), コンラート オーバーフーバー (著), ヴァルター クーグラー (著), 高橋 巌 (翻訳), 和多利 恵津子 (翻訳)
ワタリウム美術館
(筑摩書房)
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霊学の観点からの子どもの教育
―講演+論文 |
ルドルフ シュタイナー (著), 松浦 賢 (翻訳)
(イザラ書房)
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| シュタイナー学校の算数の時間 |
エルンスト シューベルト (著), 森 章吾 (翻訳)
(水声社) |
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水と遊ぶ空気と遊ぶ
シュタイナー学校の自然遊びシリーズ |
ヴァルター クラウル (著), 高橋 弘子 (翻訳)
(地湧社)
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大地と遊ぶ火と遊ぶ
シュタイナー学校の自然遊びシリーズ |
ヴァルター クラウル (著), 高橋 弘子 (翻訳)
(地湧社)
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